ヴィンテージレースブラウス専門店 unnno_vintagesekainorojiura 2024年11月18日2026年3月4日ファッション 何でもない日こそ、好きな服を着て過ごしたい クローゼットの中に、大切にしているレースのブラウスがありました。好きで選んだのに、“今じゃない”と理由をつけて、ずっと眠らせていました。そのブラウスを見たとき、好きなのに着ていない自分に気づきました。特別な日を待つのではなく、何でもない日こそ好きな服を着て過ごしたい。ヴィンテージレースには、誰かが大切にしてきた時間と物語があります。その物語を、日常の中で着られる服として一点ずつ仕立てています。 好きなものを好きなまま、後回しにしない選択を、少しずつ始められるように unnno_vintage INSTAGRAM