Lune to Arc

今の自分に似合う形で“好き”と暮らせる一着を 子育てや仕事に追われる中で、いつの間にか自分の「好き」を後回しにしてしまうことがあります。 私自身、年齢や周りの目を気にして無難な服を選ぶことに少し窮屈さを感じていました。

50代からの刺繡リネン服

これ一枚で身支度が整う 物心ついた時からそばにあったミシン。 お裁縫は特別ではなく私の日常でした。 高級感がありながらも気取らない天然素材のリネンが好きでお洋服を作っています。 50代になった今もかわいい服を着たい、甘す

リネンの服 MAISON_GEEK

届けたいのは、流行のための服じゃない 服はたくさんあるのに、着る服がない。 多くの物や服が溢れる時代なのに、そんな違和感を抱くようになりました。 服を作るのはとても大変です。 多くの工程、多くのプロの方に手伝って貰ってM

MAISON RINARI

メンズライクなアイテムが好きだけど女性らしさも欲しい フランス軍のベッドリネンシーツ。その極厚リネンの素晴らしい質感に、惚れ込んでしまいました。 また、ミリタリーを学んでいく中で、戦場でも耐えられるデザインと機能性の奥深

アフリカンバティック×ティアードフリルスカート専門店 BeTiF-ビテフ-

もう一度、自分の「好き」を大切にしたい。 仕事、家事、子育てに追われる中で、気づけば自分の「好き」を後回しにしていました。 そんな時に出会ったのが、アフリカンバティックの力強い色と柄。 もう一度、自分の「好き」を大切にし

三河麻工房

自分に還り、心を整えるための「着る瞑想」 藍染をきっかけに麻農家さんと出会い、日本の麻文化が失われつつある現状を知りました。 かつて日本人の暮らしの中に当たり前にあった麻。その豊かな文化や知恵を未来へ残したい。 そんな想

リメイクパンツ専門店 sauter

  「どう見えるか」じゃなく、自分の気分で選べる一着 妊娠、出産、子育てを経て、いつしか自分の「好き」を後回しにしていた私。 そんな時、お気に入りの服を着てごきげんにスキップする娘の姿に、好きなものを選ぶ喜びを思い出させ

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