ヴィンテージレース専門店


何でもない日こそ、
好きな服を着て過ごしたい

長い年月を重ねたヴィンテージレースを、
一枚ずつ表情を見ながら組み合わせています。

年齢や暮らしとともに
少しずつ変わっていく
「わたし」にもっと寄り添いたい。

身体のラインは拾いにくく、
ウエストは心地よく。

日々、手に取りやすいことも、
ときめくことも、
どちらも諦めたくない。

好きなものを好きな時に。

あなただけの一着を選ぶ時間。


何でもない日こそ
好きな服を着て過ごしたい。

ヴィンテージレースには、
誰かが大切にしてきた時間と
物語があります。

その物語を、
日常の中で着られる服として
一点ずつ仕立てています。

好きなものを好きなまま、
後回しにしない選択を、
少しずつ始められるように

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