庭師の妻が手がける•職人のための作業ズボン 汀-migiwa-sekainorojiura 2026年6月17日2026年6月17日ファッション 現役庭師太鼓判の一本はじまりは、庭師の夫に作った一本の作業ズボンでした。 初めて現場に履いていった日、「今までで一番いいかも」と。 その声が、すべての原点です。 しゃがむ、登る、踏ん張る ——過酷な現場で、身体の動きを邪魔しない一本を、と作り続けました。 天然素材にこだわり、日本の職人が一本ずつお仕立てしております。 過酷な環境の現場で働く、すべての職人さんに届けたい一本です。 これまで汗で重く張り付いていた作業着が、サラッとしたまま。 蒸れず、まとわりつかず、夕方になっても不快感が少ない。 しゃがんでも登っても突っ張らないから、仕事に集中できる。 ふと施主さんの前に立っても、だらしなく見えない。 「現場で作業するのが、少しラクになる」——そんな一本です。 汀-migiwa-INSTAGRAM