ヴィンテージレースブラウス専門店 unnno_vintage


何でもない日こそ、
好きな服を着て過ごしたい

 

クローゼットの中に、
大切にしているレースのブラウスがありました。

好きで選んだのに、
“今じゃない”と理由をつけて、
ずっと眠らせていました。

そのブラウスを見たとき、
好きなのに着ていない自分に気づきました。

特別な日を待つのではなく、
何でもない日こそ
好きな服を着て過ごしたい。

ヴィンテージレースには、
誰かが大切にしてきた時間と
物語があります。

その物語を、
日常の中で着られる服として
一点ずつ仕立てています。

 

好きなものを好きなまま、
後回しにしない選択を、
少しずつ始められるように

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